きのこ

き、き、きのこ きのこのオンパレード! 秋ですね (^_-)//
a0195071_21270146.jpg
一体何種類のきのこが入っているのだろう? ぐつぐつ煮えたぎっていました

今日は 山中間と 「そろそろきのこ 食べに行こう!」とこの季節恒例となった 山奥のおばちゃんがやっているお店に行ってきました 
その名は 「くろ川」 知る人ぞ知る 春は山菜秋はきのこ の のお店です

二子山・御前山と山々に囲まれた小坂地区に、食事処 山菜ときのこ料理「くろ川」があります
昔は林業に携わる人々が多く民家もあったそうですが、年々過疎化が進み見渡しても 今は人の気配があるのはこのお店だけ?
もしほかにもおられたら ごめんなさい です m(_ _)m 

車一台の細い山道をくねくね 「こんな道 運転してこれんわ 連れてきてもらわんな」と女性軍 
「まだ そんなに紅葉しとらんね」と言ってたら山に近づくにつれ山がきれいに色づいてきました 
a0195071_21525708.jpg
お店の前の池には イワナ? 山の木立が映り込んでいて 見えるかなぁー 
a0195071_21545057.jpg
お店に入ると いつもながらの 元気なおばちゃんが 笑顔で出迎えてくれました 

事前に電話で 「もうすぐ到着するから 釜飯の火点けといて」と連絡していたので、すでに炊き始めていました
釜飯が炊き上がるのが待ちきれなくて (^_^;)? さっそく きのこ鍋 をいただきました

「おいし~い! 出汁も最高!」と パクパク 126.png 

ほかにも キノコ料理が並んでいます なめこにきくらげに…… 後は?? (^^ゞ
a0195071_21573258.jpg
そうこうしているうちに 炊き上がりました 釜飯が!  \(^o^)/

a0195071_22075939.jpg
これはわかります マイタケ です 🙋 
蒸らし時間が待ちきれなくて お焦げができないうちに 完食 してしまいました 
でも 美味しかったでーす

自分で作るのではなく、他人に作ってもらって美味しくいただける幸せをかみしめてきました 110.png  

「ヘルシーなランチだったので、食後のデザートでも 行く?」 うれしいお誘い  わぁーい!

で こんなのいただいてきました 
a0195071_22172177.jpg
アーモンドタルト」です コーヒーと一緒に 至福のひととき 
やっぱ ランチの後は デザート だちゃ! 

一緒にいた友人が 「美味しいもの食べたらその分運動! できる? と自分に聞いてから食べると
あれもこれもと食べたくなるのをセーブできる 」 

と話していました が、 私は セーブできるかな? なんか無理な気がします 自信なーい ですが、
TVコマーシャルの 「美味しいものは、脂肪と糖でできている」と そうだよなぁ やっぱ少しは運動しようっと
(^_-)☆







# by hanakitagawa5 | 2018-11-14 22:26 | 食べ物大好き | Comments(0)

菊花展

今は盛りの菊の花 あちこちで 菊花展 が開催されている 
2年ほど前の春 グランドプラザで菊苗配布会があり、いくつかの菊苗をいただいてきたことがある
プランターに植えてみたが、もやしのような花しか咲かない
多分肥料が足りなかっのだと思うが、それでもプランター育ちの菊たちは、もやし なりに美しい花を咲かせています 

苗をいただいたとき、「 花を咲かせたら 稲荷公園の菊花展に持ってきら 飾ってあげるから頑張って育てて」と言われたのですが…… (^_^;) 

我が家の菊たちは とても菊花展に持って行ける代物ではないので、美しく咲かせた菊の花を眺めに菊花展に行ってきました
  
a0195071_20034228.jpg
a0195071_20131376.jpg
a0195071_20135307.jpg
a0195071_20143604.jpg
a0195071_20151508.jpg
さすがに 精魂込めて育てられた菊は立派に美しく気品ある香りを漂わせながら飾られていました 
a0195071_20172013.jpg
a0195071_20181110.jpg
1本の茎からこんなにたくさんの花が咲いている鉢もありました
a0195071_20201220.jpg

a0195071_20293391.jpg
昔父が育てていたような 懸崖の鉢を眺めて、懐かしい思い出がよみがえってきました

そういえば 父が、菊花展に出品しようと丹精込めて育てていた鉢の葉っぱを私が天ぷら用に摘んでしまったなぁ
盆栽仕立ての自慢の鉢を割ってしまったり…… いろいろありました 143.png

今思えば なんということをしたのかと 反省! です 一年かけて育てていたのに……
反省だけじゃじゃすまないのに、ため息をついて、肩を落としつつも私をあまり叱らなかった父に対しても
当時は 「ごめーん (^_^) 」で終わらせてしまっていました 
いまさらながらですが、改めて 「天国の父さん 本当にごめんなさい 」でも、思い出がたくさんあって懐かしいわ 
(^_^;)

a0195071_20374055.jpg
見上げる空と立山連峰 あのあたりに にっこり微笑んでいる 父がいるような気がした 菊花展 でした

# by hanakitagawa5 | 2018-11-11 20:41 | さくらの好きな花たち | Comments(2)

すっきりとした青空の下 大沢野寺家公園散策と西国三十三観音巡りを体験
 街中の街路樹も美しい色を見せ始めた 晩秋の寺家公園 紅葉の真っ盛り

a0195071_10544278.jpg
a0195071_11004166.jpg

a0195071_19054014.jpg
サークル仲間と ふなくらの里 帝龍寺 を訪ね 西国三十三観音巡りを体験させていただいた

帝龍寺 はすごく歴史のあるお寺とのことで、ご本尊は 胎蔵界大日如来座像 で、江戸時代中期に開眼されたものとか ほかにも秘仏がたくさん安置されていた
今回の 西国三十三観音像が本堂に安置 されていました
a0195071_19185651.jpg
さっそく 霊場順拝のお札 に名前を書き準備万端  110.png いざ出発!
a0195071_19224643.jpg
西国三十三ヵ所観音様は寺家公園内に第一番から帝龍寺の三十三番まで、約2kmの順拝路に
33体の石仏が安置されている
ハイキングや散策のコースとして親しまれているというが、私は初めての体験です

西国三十三ヵ所は和歌山県那智山青岸渡寺から奈良、京都、兵庫、滋賀を経て岐阜県 谷汲山 華厳寺まで巡る観音霊場です そして最後は高野山奥の院へお参りとなるのですが、ここ寺家公園の霊場はは帝龍寺へお参りするのだそうです 

お札には 同行二人 と書いてあり、お大師様がいつもそばにいてくださる 
今回は 友人7人と一緒なので、お大師様を加えて8名 プラス1匹?での巡礼となりました
プラス1匹の連れの話は後ほど (^_^;)

一番の観音様は お寺の道路を挟んで向かい側にあります 

十月桜 がお見送りしてくれます

a0195071_22062489.jpg
a0195071_22092668.jpg
紅葉と桜のコラボレーション です
a0195071_22074187.jpg

第一番の観音様は 那智山青岸渡寺 
a0195071_22202327.jpg
第二番の紀三井山金剛宝寺 を探して姉倉社を通り抜け「どこだ? どこだ?」
途中で公園の清掃をしているおじさんに教えてもらいやっとのことで探し当てる (^_^;)
a0195071_22313213.jpg
さて そこからが今回一番の迷路? おじさんが教えてくれたように山道を歩く 木漏れ日の中紅葉の写真を撮りに来ている方が意外に多い 
a0195071_22332350.jpg
a0195071_22360175.jpg
やっとのことで 北苑 と書かれた石柱を見つけた
a0195071_22364930.jpg
「ここから左へ 」と教えてもらったのですが、左はものすごい下り坂
なんか変? 少し下って見るもやはり違うようだ 
こんなところで迷子? そうこうしているうちに仲間が 順路のはげかけた看板を見つけた

「なーんだ 左じゃなく、右じゃない! あのおじさん右左間違えたのかね? 」「なーん あの人多分下ってきたから逆になったんだわ」と わいわい言いながら落ち葉にぬれた細い道を、少し歩き少し登ると 三番見つけました ヽ(^o^)丿

第三番 風猛山粉河寺 
a0195071_22420210.jpg
ここからは 一本道が続き、次々と 観音様を見つけては 「南無観世音菩薩、南無観世音菩薩」ととりあえず唱えお参りしてお札を納めて歩きました 
時々訪れたことのあるお寺の名前に「あ~ !あそこだ 行ったことあるわ」と心の中でつぶやきながらお大師様に語りかけました 126.png

色づく アカガシやもみじ、桜の紅葉を愛でながら 静かな山道をトレッキング気分で歩く 

第二十六、七番あたりにさしかかった頃 森の中で急に騒がしい叫び声が聞こえてきました
「あれ 何の声? 熊じゃないよね」「 熊じゃなく鳥?」「 猿だわ 山に猿おると聞いたことある」
そうあれはきっと 猿の 縄張り争い の気がしました 
か弱い女性ばかりなので、 ドキドキしながら 「静かに、静かに 気づかれないように通り抜けましょう」と足早に……
しばらく歩いたら な、なんと 目の前の道に 真っ赤な顔した大きな猿が こちらをにらんで座っていました (゚∀゚)

「目を合わせちゃだめよ!」といいながら後ずさり  しかし 軍団おばちゃんの威力に、恐れをなしたかお猿さんが脇の藪の中に消えていきました ほっ!148.png  

ほっとしたら 白い花が目に入りました きっとお大師様が教えてくれたのかも 🙋

a0195071_23145329.jpg
そうこうしているうちに 第三十番 厳金山宝厳寺 に着きました
a0195071_23163036.jpg
帝龍寺のうらまで戻ってきたら 第三十二番 観音正寺
a0195071_23194888.jpg
最後 第三十三番 谷汲山 華厳寺 
a0195071_23222729.jpg
a0195071_23220133.jpg
看板の後方は蓮畑なのですが、今年は蓮が、がまの穂 に負けて咲かなかったそうです 


お札三十四枚目を 帝龍寺本堂の観世音菩薩に納め 無事 観音順拝を終えました

同行二人  あなうれし 行くも帰るも留まるも 我は大師と二人連れなり

今回は8人と途中一匹連れなり で楽しきお参りトレッキングでした \(^o^)/ 

いきいき歩行 5862歩 でしたが、お腹は空いたので おいしいイタリアンのお店へ 
心地よい秋の日差しと美しい紅葉、可憐な桜の花 目も、足も、心も、お腹も し・あ・わ・せ ~ 172.png

 




# by hanakitagawa5 | 2018-11-09 23:37 | おもしろ発見! | Comments(2)

冬薔薇

冬のばら ひんやりした空気の中 良い香りが辺りに漂わせ 美しく咲いていました

実家近くの 畑に咲いていたバラを 勝手に撮らせていただきました 


a0195071_13453029.jpg
a0195071_13455314.jpg
a0195071_13461056.jpg
a0195071_13464645.jpg
a0195071_13472285.jpg
a0195071_13480174.jpg
a0195071_13482061.jpg
a0195071_13484674.jpg
a0195071_13491114.jpg

青空に 甘い香りに包まれた 至福の時間 丹精された花たちにしばし時間を忘れる 

畑の持ち主がおられたら もっとゆっくり楽しめたのですが…  無断ですみません ありがとうございました 


# by hanakitagawa5 | 2018-11-08 09:00 | さくらの好きな花たち | Comments(0)

紅葉狩り

今日は 立冬  暑い夏が終わりあっという間の秋から初冬へと季節が移りました 

例年 「紅葉狩り」に出かけているのですが、今年は 小諸 に出かけてみました
本当なら京都の秋の特別拝観を見たいと思っていたのですが、紅葉にはまだ早く、盛りになると人が うじゃうじや
なので、「新そば でも食べよう!」と長野にしました 111.png


ネットで 「今見頃 のベスト紅葉」を検索したら 小諸の 懐古園、布引観音、高峰高原 が出ていた

早朝 立山連峰が朝焼けに染まるのを車中から眺めながら一路 小諸へ

a0195071_20002978.jpg
a0195071_19591235.jpg
懐古園についたが、まだ早い時間のせいか観光客が少ない 三の門 をくぐると 真っ赤なもみじが出迎えてくれた
a0195071_20084876.jpg
門の所に「紅葉まつり」開催のための 甲冑隊 が勢ぞろいして記念撮影に応じてくれる
a0195071_20015971.jpg
小諸城址に残る「三の門」や苔むした野面石積みの石垣

a0195071_20154323.jpg
a0195071_20170973.jpg
a0195071_20180887.jpg
公園内のもみじは色とりどりの紅葉で、あちらこちらでシャッターを切る音がしていました

a0195071_20204595.jpg
樹齢500年と言われる 幹回り6.5mもある ケヤキの大木 
a0195071_20222131.jpg
嶋崎藤村記念館 藤村の像

a0195071_20244870.jpg
館内には 有名な 千曲川旅情の歌 の詩が展示され、その写真のみ撮影可 でした

a0195071_20262889.jpg
東信菊花展が開催されていた
a0195071_20301112.jpg
a0195071_20312439.jpg
もみじを眺めながら 富士見台(標高 657m)へ 富士山見えるかなぁ? 
a0195071_20335589.jpg
残念! 103.png 雲の彼方 
a0195071_20350014.jpg
光が透けて きれい~!
a0195071_20365181.jpg
本丸跡へ石垣の上を歩いて見下ろす 人力車
a0195071_20394750.jpg
さくらの紅葉の中を走る人力車 
a0195071_20404025.jpg
a0195071_20420030.jpg
天守閣跡の広場 
a0195071_20433288.jpg
甲冑隊の親子 下の曲者?に向け 子は鉄砲を構え、父は法螺貝を吹いていた (写真撮影了解済み)
a0195071_20464218.jpg
a0195071_20473318.jpg
狙われた武者たちは笑顔で手を振っていた (^^♪
 
a0195071_09275678.jpg

懐古神社前 の池に映るもみじと苔の色が美しい
a0195071_10064159.jpg

武器庫から藤村歌碑 への道の落ち葉が これぞ秋! 
a0195071_10030130.jpg
案内図に従ってゆっくりのんびり 秋を楽しむ
a0195071_10081915.jpg
a0195071_10092747.jpg
a0195071_10095473.jpg
水の手展望台から千曲川を望む 

a0195071_10111026.jpg
a0195071_10122492.jpg
南の丸跡の敷紅葉
a0195071_10161549.jpg
石垣に一枚のレリーフ 木村先生って何者? (^_^;)
a0195071_10204900.jpg
最後にもう一度 大手門 
a0195071_10215718.jpg

懐古園を後に 次は 布引観音 へ

布引観音は正式には 天台宗 釈尊時 信濃三十三番霊場の29番札所
断崖絶壁にかかる観音堂に安置されているが 布引観音様 
この観音様は 強欲な婆さま (^_^;) を牛に化身して、善光寺に連れて行き改心させたと伝えられて
「牛にひかれて善光寺参り」のルーツになった観音様

観音堂が山の中に建っていて、駐車場から山道を巨石や洞窟、滝などを楽しみながら20分ほど登る 
a0195071_10325609.jpg
観音堂への入り口となる階段
a0195071_10395276.jpg
階段や山道をジグザグに登って行く 
a0195071_10425919.jpg
所々に お地蔵様 が安置されている

a0195071_10443526.jpg
布引二段滝 
a0195071_10472658.jpg
馬頭観音が安置された 馬岩
a0195071_10512895.jpg
見守り観音 逆光でお姿が… 
a0195071_10540520.jpg
牛岩 大きすぎて形が… (?_?) 
a0195071_10570267.jpg
善光寺穴 (善光寺まで続くらしい)
a0195071_11091716.jpg
「ねぇ 善光寺まで行けるらしいよ 洞くつ探検面白そうじゃない?」という私に、運転手さん 
「今日中に来れるがなら善光寺で待っとってあげっから行ってみれば  笑 笑 」 144.png** だとさ!

不動滝 水が流れてはいませんでした 残念!
a0195071_11171948.jpg
釈尊寺 山門 到着
a0195071_11193333.jpg
釈尊寺 本堂
a0195071_11204401.jpg
崖に張り付くような 観音堂
a0195071_11213332.jpg
a0195071_11303209.jpg
この牛さんかしら 善光寺に連れて行ってくれたのは? (*^^)v
a0195071_11225085.jpg
洞穴
a0195071_11243584.jpg
六地蔵
a0195071_11260213.jpg
1258年鎌倉時代の建物 観音堂
a0195071_11294444.jpg

a0195071_11275715.jpg
観音堂から本堂を眺める
a0195071_11290622.jpg

登山気分を少し味わった 釈尊寺の観音堂 暖かな小春日にほっこり して また 山道を下山 

次は 高峰高原 へ
高峰高原は カラマツ、ナナカマド の紅葉が美しく、富士山や八ヶ岳をバックに紅葉を楽しめる
標高差1300mを車で登り、快適な紅葉ドライブが楽しめる
a0195071_11323520.jpg
1800m 付近で車を止め 見下ろす カラマツのオレンジ色が美しく ため息! ふぅー (^^)/ 

a0195071_11413283.jpg
a0195071_11421997.jpg
標高2000m まで登って 高原ホテルに到着  目の前に 高峰山山頂が近くに見える (登りたいなぁ~ (^^)/)
a0195071_11432158.jpg
少し遅めのランチを 標高2000mの高峰高原ホテルのレストランで (^_-)-☆ 
白樺で作ったトナカイやクリスマスの飾り付けが 微妙な感じで飾られていました (^_^;) 
a0195071_13231106.jpg
ホテルおすすめ の 花豆おこわ御膳
a0195071_13143264.jpg
窓際の席に案内され 窓から 八ヶ岳や富士山が見えるという景色 しかし 設置された 双眼鏡でのぞいて見ても、富士山とのご対面はかないませんでした
八ヶ岳は うっすらと肉眼で見えました

お腹を満たし、最終目的の 新そば めざして 戸隠へ車を走らせます

戸隠神社
a0195071_13165107.jpg
a0195071_13254471.jpg
a0195071_13262546.jpg
境内は 杉木立の中のもみじが神秘的に見えました
a0195071_13270997.jpg
参詣を終え、「蕎麦 どうする? お昼のおこわまだお腹に残っているんだけど… (ー_ー)!! 」

二人とも お腹が空いていないので、結局 新そば はまた次回 と 戸隠連山に別れを告げて 帰宅しました
a0195071_13305318.jpg
今回はお天気に恵まれ、早朝に富山を出発したので、人込みにもまれることなくゆっくり 終わり行く秋の景色を堪能した紅葉狩り

運転手さん お疲れ様でした 
お陰様で美しい紅葉と 観音様ともお会いでき、車内ではお昼寝まででき最高のもみじ狩りを楽しませていただきました (^_-)-☆/

感謝! 感謝! 今度どこ行く? 110.png

















 



# by hanakitagawa5 | 2018-11-07 13:35 | お出かけスポット | Comments(2)